◎13 ファンダム
過去傾向の「2番人気・4歳・5〜7枠」をほぼ完璧に満たす最強候補。
前走オーシャンSは直線詰まっての凡走(参考外)。元々毎日杯勝ちの素質馬で、1400mは「一番合いそう」と陣営も自信。ルメール騎乗+好枠で、ここで重賞2勝目濃厚。内枠の1番人気(ダノンセンチュリー)を逆転する軸に最適です。
〇18 ヤブサメ
スプリント血統(父ファインニードル)+前走シルクロードSの惜敗(過去好走パターン)。5歳だが重賞実績十分で、武豊騎乗の勢いも後押し。外枠でも東京1400mのバランス型にぴったり。2〜3着は固い。
▲2 ダノンセンチュリー
勢いは本物(3連勝+東京巧者)ですが、内枠+初1400mが過去データ的にマイナス。3着以内は十分可能ですが、頭は譲ります。
△
12 ウイントワイライト:4歳牝馬・好枠で末脚炸裂なら。
17 ダノンマッキンリー:高松宮記念組の巻き返し筆頭。人気薄で妙味大。
11 アサカラキング:6枠・阪急杯好走歴ありの6歳だが、条件ハマれば。
三連複フォーメーション
13→2.18→1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18
31点 各300円(計9,300円)