◎9 オフトレイル
・昨年このレースを1:18.9のコースレコードで勝利(11番手から上がり33.2)。2024年も2着と、スワンSで2年連続連対。京都芝1400m適性がメンバー最上位。
・前走安田記念6着も上位争いに食い込み、能力は落ちていない。末脚関連指数(AG値・SA値など)が上位。
・58kgの斤量はマイナスだが、舞台適性と切れ味を最優先。差し有利の展開で連覇の可能性が高い。JRA公式でも「京都巧者が連覇狙う」と評価。
⚪︎1 ダイヤモンドノット
・1400mで4戦3勝・重賞2勝(連対率100%)。朝日杯FS2着などG1級スピードあり。斤量55kgで3kg有利。
・前走セントウルS(1200m)は休み明け8着だったが、ベスト距離の1400mに戻る今回は別物。先行〜好位から押し切り可能。
・枠が1番と内目だが、3歳馬の勢いと適性で逆転圏。複数の予想でも対抗〜本命候補。
▲12 アイサンサン
・1400m重賞勝ち実績+55kg。先行力があり、流れが向ければ穴で一発。AI予想などでも穴評価。
馬連BOX
1,9,12
3点 各3,300円(計9,900円)