阪神大賞典のレース分析
G2 阪神競馬場 芝 3000m 4歳以上 別定
昨年の優勝馬はテーオーロイヤル(菱田裕二騎手)【単勝オッズ3.3倍、2番人気】
過去の勝利馬はテイエムオペラオー、ディープインパクト、ゴールドシップ、サトノダイヤモンド
狙いたい馬
・前走有馬記念
・高齢馬
理由
天皇賞(春)に向けてのレース、阪神大賞典。
前走有馬記念に出走している馬の活躍が目立ち、前走G1出走馬の評価は上げられる。
過去10年で7歳以上の馬は、単勝どころか複勝圏内に入れておらず、注意が必要。
予想
◎5 ブローザホーン
昨年の宝塚記念の覇者ブローザホーン。
阪神大賞典は昨年3着と舞台適正は申し分なし。
近走凡走目立つも実績を考えれば、能力は上位。
鉄砲実績あり、相手関係が楽になるこのレースで反撃可能。
○10 ワープスピード
前走は休養明け4着も、休み明け走らないタイプで悲観する内容ではなかったワープスピード。
舞台適正はあり、能力も申し分なし。
好勝負に期待。
▲9 サンライズアース
前走休み明け2戦目、2着と好走したサンライズアース。
先行できればしぶとい。
2024 阪神大賞典
中央競馬で迷ったら狙うべき騎手(2024年2月18日時点)
・C.ルメール騎手
・坂井 瑠星騎手
・川田 将雅騎手
・西村 淳也騎手
・横山 武史騎手
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